ごあいさつ

ごあいさつ

揚羽堂では、これまで多くのお客様にご利用いただき、また、多くのお客様にリピート依頼を受けております。
「そこに本がある限り」、一生のお付き合いになるであろう、常連のお客様も多数いらっしゃいます。ありがたい事です。
丁寧な査定と信頼の対応で、初めての方でも安心してご依頼いただけます。

査定・出張費もちろん無料・最短当日出張も可能!

お電話・LINE・メールでお気軽にお問い合わせください。

査定・出張費は無料、最短当日出張も可能ですので、急ぎの整理や引っ越しにも対応いたします。
お問い合わせ後は、迅速に対応し、安心して古本や思い出の品をお預けいただけます。

店主経歴

2003年5月
古物商許可を取得

東京都公安委員会より古物商許可(第302180306468号)を取得。古本・骨董のプロとしてのキャリアを本格的にスタート。

2004年3月
「古書窟 揚羽堂」を開業

東京都品川区中延に店舗を構え、「古書窟 揚羽堂」を開業。

2004年12月
東京古書組合に加入

東京都古書籍商業協同組合(東京古書組合)に加入。組合の交換会(市場)を通じて、膨大な古書の流通と相場知識を深める。

2005年8月
大田区東矢口へ移転(出張買取特化へ転換)

東京都大田区東矢口へ事務所を移転。時代に先駆け、現在の基盤となる「無店舗・ネット型」および「出張買取」に特化した営業スタイルへと全面転換。

2006年4月
著書『古本屋残酷物語』を発売

業界の裏表や古本の魅力を綴った著書『古本屋残酷物語』(平安工房)を刊行。メディアや本好きの間で話題となる。

2010年8月
大田区西蒲田へ移転

業務拡大と出張効率の最適化に伴い、大田区西蒲田へ事務所を移転。大田区を中心とした城南エリアでの出張買取体制をさらに強化。

2020年8月~2022年8月
東京古書組合 広報部長に就任(全古書連 理事兼任)

組合の公式情報発信やイベントのPR責任者として、古本業界の認知拡大と信頼性向上に貢献。

2023年7月
大田区池上へ移転

現在の拠点となる大田区池上へ移転。東矢口、西蒲田での経験を活かし、地域に密着した迅速な古本買取サービスを継続。

2025年8月~2026年7月
東京古書組合 南部支部 事業部長に就任

地域に根ざした古書文化の発展と、組合員間の取引活性化のための南部支部事業部運営を主導。

事務所概要

事業所名 古書窟 揚羽堂
(コショクツ アゲハドウ)
代表 志賀 浩二
所在地 〒146-0082
東京都大田区池上3-17-4
TEL 03-5809-1231
買取専用フリーダイヤル
0120-915-153
営業時間 10:00~19:00
※店舗販売はしておりません。
来訪・持込みはご遠慮ください。
定休日 不定休
古物商許可 東京都公安委員会許可
第302180306468号
加盟団体 全国古書籍商組合連合会「日本の古本屋」加盟店
東京古書籍商業協同組合

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東急池上線「池上駅」より徒歩7分

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