最近、YouTubeで無料公開されている映画をよく観ています。
おススメ欄に出てきた作品をそのまま再生するだけですが、普段なら自分から選ばなかった作品に出会えるのが少し嬉しく、気がつくといろいろな映画を観るようになりました。
最近観たのは、『復習者たち』『とむらい師たち』『ドラキュラZERO』『ダブル・ジョパティー』などなど。
どれも「これまで意識して選ばなかったけれど、見てみると意外と楽しめる」作品ばかりで、新しい発見があります。
■ 映画を気軽に観るほど感じる、映画パンフの“特別な情報量
YouTubeやサブスクで映画を簡単に観られる時代になりましたが、
そんな今だからこそ 映画パンフレットの良さ を再認識することがあります。
映画パンフレットには、「キャストや監督へのインタビュー」「ストーリーの裏側」「当時の宣伝ビジュアル」「劇場特有のデザイン」
など、“作品の背景” に触れられる特別な情報が詰まっています。
普段観ないジャンルの映画を観るようになったことで、「この映画のパンフレットってどんな内容だったんだろう?」
と気になり、パンフの存在を思い出すようになりました。
■ 揚羽堂では 映画パンフレットの買取依頼を大募集しています
そんな流れもあり、揚羽堂では
映画パンフレットの買取依頼をもっといただきたい!
という思いで活動しております。
・昔集めていたパンフが押し入れに眠っている
・実家整理で大量に見つかった
・昔の映画館でもらったまま仕舞いっぱなし
こういったご相談や、査定だけでも大歓迎です。
邦画・洋画問わず、年代やジャンルも幅広く査定いたします。
映画パンフ買取ご相談ダイヤル 0120-915-153
「とりあえず査定だけしてほしい」という場合も遠慮なくご連絡ください。
勿論、出張買取・出張査定にも対応しております。
■ 映画パンフを手放すなら、ぜひ揚羽堂へ
映画を気軽に楽しめる時代だからこそ、映画パンフレットが持つ紙の魅力、資料としての価値が見直されています。
もしご自宅に映画パンフレットがあり、「この機会に整理しようかな」と思われた方は、ぜひ揚羽堂までご相談ください。
映画が好きな方へパンフレットが引き継がれ、新しい価値が生まれるお手伝いができれば嬉しく思います。





